赤津です。

リアルの友人にスロットの立ち回りを教えている内に、自分自身のスロットの収支が良くなっているのですが、ジャグラーばかり打っていて、高設定を掴んだ後の安心感が魅力的だなと。

夕方には帰るので、常連さんに台を譲っているのですが、時々、台を頂けることもあるので、あまりガツガツしない方が、良いと思っています。

4号機時代に比べると、ライバルは少ないというか皆無なので、収支に関しては、今の方が安定している気がするのですが、お金を入れたら自動で遊戯できればいいと思っていて、加齢と共に、打つのが辛くなっています。

手っ取り早くお金を得る方法として、治験という方法もあるのですが、治験の場合、若くて健康な方の募集が多く、40歳を過ぎると、一気に募集案件が減るので、若いというのは、それだけで有利なのかなと。

治験に関しては、この本がお勧めで、読了後はセサミンを飲みたくなる気がします。

職業治験 治験で1000万円稼いだ男の病的な日々

治験の場合、所得ではなく謝礼になるので、税金面でも有利ですが、採血で注射器の跡が多くなるので、夏場は職務質問のリスクが高くなるのかなと。

競馬の予想よりも、雑談を好むので、ご了承ください。

さて、土曜日の大口投票です。

函館1R 8番 ケープコッド 単勝230万 複勝80万

鉄板軸馬のSSですが、少頭数で、複勝に関しては元返しが濃厚なので、賭ける意味があるのかなと…。

賭けた瞬間、当たれば全部、戻ってくる!という、罰ゲーム的な賭け方だと思うのですが、色々な方が居られるので、オッズを見ていると楽しいですね。

勿論、外れればいいのに…と思っているので、逆張りの材料を探してみたのですが、キャリア1戦で何が起こるのか分からない程度で、持ちタイムは馬場の割に速く、相手関係も弱いので、逆張りの根拠も薄いレースだと思います。

元々、鉄板軸馬というのは、買ってはダメなレースをリスト化するために、1強の馬をシステム的に抽出していたのですが、鉄板軸馬を好まれる方もいて、本当に色々な方が居られるなと。

一度、買い続けると確実に負けます、と説得したことがあるのですが、それでもいいんです!って感じで、宗教にはまった方を呼びもどす作業に似ているのですが、何が正解か分からないので、多分、自分が信じたものが正解なのかなと思います。

話が逸れはじめたので、最後に、福島と中京のダートの馬場は悪そうなので、ダート馬を紹介しておきます。

ダート馬 7月6日(土)

ダート馬 7月6日(土)

ダート馬に関しては、表面的なデータではなく、年度別のデータまで精査しているので、例えば、2017年だけ単勝万馬券が当たった場合、全体の回収率が上がってしまうのですが、イレギュラーがないように、極端な高配当の種牡馬は除外しています。

毎年、コンスタントに穴を空けている種牡馬なので、再現性は高いのかなと。

勿論、データどおりになるかどうかは不明ですが、可能な限り、再現性が高いデータを集めていますので、雑談に関しては適当ですが、データに関しては、仕事レベルで検証しています。

本日も一日、よろしくお願いします。

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