昨日も相変わらず、知的好奇心を満たす事柄を調べていて、ヘロインってどの位の快感なのか?という、とてもシンプルな疑問が湧いて、1度の経験で、生まれてから死ぬまでの快感を得られるという文章を見た時に、ヤベー奴だな…という感じですが、依存性はヘロインが1位、アルコールが2位、3位がコカインらしく、アルコールも中毒性という意味ではヤベーなーという感じですが、人生に毒は必要なのかなと。

余命が1年未満であれば、ヘロインマンセーで、散財すれば幸せなのかな?という、今時の中学生でも、そんなに馬鹿な発想はしないと思うのですが、後期高齢者の権利として、安楽死とヘロインを認めて、さらにお金持ちの移民を受け入れれば、税収は増えるし、お金を持たない老人は減るので、それはそれで良いと思っています。(全然、いいくない。)

15年前に、知人が覚醒剤の中毒で亡くなって、その奥さん曰く、禁断症状の時に、虫が体内を這い回っていて、不快指数が突き抜けているらしく、その様子を想像すると、身内だと気の毒だと思う反面、他人であれば、体内の昆虫観察で、夏休みの宿題になるのかなーとか、自由研究の結果として提出したいのですが、もうすぐ夏休みで、タイムリーなのかなと。(何が?

いつも思うのが、麻薬とか覚醒剤って、プラス方向だけの効果があれば、文字どおり、神のお薬ですが、恍惚感とか全能感を得た後に、必ず、禁断症状とかで狂った症状が出るので、この世のシステムを作られた方(神?)って、偉大だなーと思っていて、核燃料サイクルの高速増殖炉も、理論だけ見ていると、成功しそうな気もするのですが、もんじゅとか現代の錬金術な訳で、創造主の意に反するモノは、ダメだと思っています。

中国初の放射線の被ばく者である、宋学文さんの話が強烈で、とある鎖を拾っただけで、人生が激変してしまうのですが、その鎖というのがイリジウム192で、プレゼントされると人生が終わる代物ですね。

中国初の核放射線被害者が死亡

東海村のJCOの臨界事故の時に、作業手順を省略すると、命を奪う危険性がある…というか、臨界の青い光は蛍の光であり、人生が終わる訳ですが、DNAを破壊されると、徐々に肉体が崩壊していくので、スカフィズムという、最悪の拷問方法よりも、個人的には最凶だと思っているのですが、想像するだけで憂鬱になるので、グロ耐性がない方は、ググらないことをオススメします。

正直、こういう事を知っていても、人生で何の得もないというか、人によっては精神的な負債に繋がるので、知らない方がいいのかなーと思う反面、下手な小説を読んでいるよりも、私は面白いと思いますし、トリコチロマニアとか、多分、聞いたこともない単語だと思いますが、髪の毛とか、体毛を抜く精神的な病気であり、人によっては、抜いた体毛を食べるので、髪の毛は消化されず、胃の中とか体内で詰まることがあり、それが激痛を引き起すので、15年前位?に、体内から大量の髪の毛が出て来る手術?の動画を見ていて、合成だろう…と思っていたのですが、その後、トリコチロマニアを知り、アレは事実だったのか…と、過去の知識の点と点が繋がるのですが、こういう事に感動を覚えるので、ネットは本当に面白いと思っています。

色々な事を調べていると、日本って本当に平和だなーと、副次的な効果も得られるので、元々、ネットは他人の不幸を眺めるための、のぞき穴で、自分よりも下の人間がいないかなーとか、とてもネガティブな使い方をしていたのですが、最近は、もう、そういうのには飽きていて、面白い人間と経験を探しているので、多分、グーグル先生に聞いても、面白い情報は得られないと思うのですが、その内、赤津新聞でも作って、配信しようかなと検討しています。(多分、途中で飽きる。)

今日も一日、がんばりましょう。

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