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先週は、個人的にかなり勝ち、久しぶりに配当額を見て震えた(2秒位、フリーズ。)のですが、夏競馬以降、地方の中古の家が一軒、購入できる位、お金を溶かしていた反面、全焼から半焼位になり、今年は、夏競馬までの前半で、利益を重ねていたので、今年の全体的な成績は、プラス収支(回収率は110%位。)であり、11月は神が降りているので、あとは、有馬記念までは、守りの戦術で良いと思っています。

年単位の回収率に、大きな意味はないのですが、1年を通して、プラスの方というのは、競馬の場合、かなり少ないと思いますし、昨年は、重賞で無双していたので、平場は死んでいた反面、今年は逆であり、重賞は死に続けていますが、平場の成績が良く、先週は、久しぶりにWin5も当たり、AIの予測値が、2位⇒1位⇒2位⇒1位⇒1位で、ベルダーイメルが19.3倍だったので、これは帯でしょう…とドキドキしていたのですが、64万の低配当で、嘘ですよね…という感じですね。(100~200万は確実だと思っていた。)

ただ、ベルダーイメルは、VIP予想で推奨していたので、推奨馬に関しては、全然、結果が出ておらず、毎回、かなり時間を掛けて、期待値の高い馬を探しているのですが、マイルCSもセリフォスが◎であり、ソウルラッシュよりもオッズが良いのであれば、こっちでしょう…という感じで、特攻して、早目のお年玉を頂きました。(セリフォスは、VIP予想では、推奨してないです。)

あとは、共同購入の資金が、10月の大連敗で、300万から130万まで減って、先週で210万まで戻って来たので、あと90万位、余裕、余裕♪とか思っているのですが、大体、このパターンだと、地獄に叩き落とされるので、特に、今週末は、油断をしないように、数字だけを追って、良い馬を探そうと思っています。

VIP予想は、1点予想が基本なので、丁半博打が好きな方であれば、脳汁は出まくると思いますし、豆券だと、予想を買うお金が勿体ないので、1レースに、1万以上、投じられる方であれば、中毒性が高く、私が一番、依存しているのですが、横領したお金で勝負したい時は、大活躍すると思いますし、直接、ご相談して頂ければ、自首をオススメしますので、例年、年末に向けて、お金に関する犯罪が増えるのですが、法に抵触しない範囲で、競馬を楽しみましょう。

因みに、会社のお金を使い込む方は、割と好みです。(人間らしくて、いいと思う。)

さて、ジャパンカップ2022の予想オッズです。

ジャパンカップ2022 予想オッズ

ジャパンカップ2022 予想オッズ1番人気は、シャフリヤールですね。

前走の天皇賞・秋は、2番人気を背負っての5着であり、最後の直線を向いた時点では、5番手の位置で、進路も確保できていたので、大きな不利もなく、上り勝負で、完全に負けた形ですが、今回、天皇賞・秋の最先着馬は、ダノンベルーガであり、ダノンベルーガには、完全にキレ負けしていて、斤量差も2kgのままですし、昨年のJCは3着ですが、サンレイポケットと3着争いをしていて、レースのレベルも低く、人気になるようであれば、疑った方が面白いのかな?と思っています。

4歳の牡馬は、タイトルホルダー以外、強いと思う馬が皆無であり、有馬記念はタイトルホルダーでしょ!とか、もう、心に決めているのですが、予想家の心は、秋の空と同じ位、変わりやすく、多分、別の馬と心中!特攻!とか、狂乱していると思うので、私の手の平返しをお楽しみ下さい。

シャフリヤールは、東京の適性は高いと思いますが、前走は、イクイノックスが強かったとしても、もう少し、がんばれたのでは?という感じであり、カラテと同レベルだと、G1だと、1枚、落ちるという評価なので、安西先生ではないのですが、前走までだと、まるで成長が感じられない訳で、こういう、過剰人気の馬は好みではなく、仮に勝っても、良かったね♪で終わるので、予想の後出しはゴミで、中出しも、合意がなければクズであり、先出しが基本なので、レース前に、全力疾走するのが、赤津式ですが、最近、本名で呼ばれても、ピンと来ないので、この際、海外の囚人と同じく、315とか、番号で呼ばれた方が良い気がします。

2番人気は、ダノンベルーガですね。

暴力的な末脚を持っているので、前走は、イクイノックスが神すぎて、後光の影に隠れていたのですが、3歳世代だと、大関クラスの馬であり、例年だと、横綱クラスだと思っていて、ダイナミックな走法で、この馬は強そうだなーと、相馬眼のない私でも、良い馬だと評価していたのですが、東京は庭であり、ダービでは4着ですが、ドウデュース、イクイノックスが強すぎたので、これまた例年だと、ダービー馬の可能性も十分だった訳で、人気になるとは思いますが、馬券に入れないと後悔すると思っています。

軸でもいいのかな?と思いますが、枠が重要なコースであり、1枠だと、軸でOK!というか、有力馬+1枠の場合、思考停止で軸が決まるコースなので、過去10年だと、1枠の成績は4-3-1-9/17であり、3番人気までの馬が1枠に入った場合、複勝率は100%なので、そう考えると、イクイノックスは、ダービーで大外枠であり、異次元クラスの馬と判断できるのですが、この馬も、イクイノックスに近い馬であり、輸送もないので、調教後の馬体重で、ある程度、当日の馬体重が予想できますし、オススメの1頭だと思います。

3番人気は、ヴェラアズールですね。

私が本命党であれば!シリーズ?が、一部の友人に好評であり、激走穴馬とかどうでもいいので、軸を教えて欲しい!と、相談される事が多くなっているのですが、マイルCSは、ソダシだと思っていましたし、エリザベス女王杯も、ジェラルディーナを、少しだけブログで推奨していたので、お調子に乗っているのですが、今回だと、このヴェラアズールが該当する訳で、前走は、本当に強い内容であり、2着のボッケリーニは、G1だけしか馬券を買わない方は、あまりご存じがない馬だと思いますが、重賞の善戦マンで、その馬を、並ぶ暇もなく、ぶち抜いていて、末脚の性能だけだと、ダノンベルーガを超えていると思っているので、芝に転向してからは、本当に強いレースが多く、結果論ですが、ダートは全く合ってなかったと思います。

これほど、適性を見誤る馬も珍しい位、芝だと、異様に末脚が切れるので、ダートの時は、先行して、最後、垂れて終わりという、とても平凡な馬だったのに、芝は、後方一気の最速の上がりで、途中で中身、変わってませんか?という感じで、道悪だと血統背景的には、最強クラスの気もするので、お天気の心配もなく、シャフリヤールを軸にする位であれば、この馬で良い気がします。

調教に関しては、大体、上り重視なので、全体的なタイムよりも、上りのラップから、状態を把握した方が良さそうであり、1枠だと特攻案件ですが、冒頭でお話したとおり、競馬の資金が増えると、散財したくなるので、基本的に、私は破滅型のギャンブラーなので、競馬で蓄財とか、無理、無理!と思っていて、お金が少なくなると、金運が確変状態に入るので、冷静に考えると、中学生までは貧乏だった反面、高校生以降は、バイト+パチンコで、同級生よりもお金を持っており、電力会社に入社してからは、お金に困るはずもなく、結婚してからは、さらに困らなくなったので、勉強をして、一定レベル以上の社会的な属性を獲得した後に、結婚相手を探すと、経済的にも困らないと思いますし、底辺から、ハイクラスの方と結婚するとか、逆のパターンを考えてみると分かるのですが、絶対に嫌だと思いますし、自分は稼げないのに、相手は高年収を希望!とか、世の中、舐め切っていますよね?と毒を吐きたくなるので、もっとがんばればいいと思います。

友人の競艇選手の奥様は、とても賢い方なので、とある国家資格を取得しているのですが、その上で、綺麗で性格も良く、天は何物位、この方に与えるのだろう?と、不公平感がマックスですが、その競艇選手も、イケメン+性格が良く、収入も多い訳で、共に、人生の何処かの時点で、努力をしていると思いますし、案外、努力は実る世界な気はします。

さて、雑談がメインになっていますが、一応、ここからが本題です。

ジャパンカップ2022の激走穴馬は…

ハーツイストワール

左回り専用機は、馬券に入れておけ!

単に、これだけの理由ですが、東京の成績は、3-6-0-1/10であり、大半が条件戦での話なので、前走は、東京巧者でも、相手が強くなるとダメですよね?という評価だった反面、2着に好走していて、2走前は、洋芝でも1着だったので、実は、どこでも走られる馬なのでは?と、評価を見直しているのですが、正直、アルゼンチン共和国杯のレベルは低かったと思いますし、今回はG1でレベルが…と思っても、G2のようなメンバーなので、マイルCSが豪華メンバーすぎて、一気にレベルが下がるのですが、今年は、円安の影響なのか、外国馬の参戦が多く、近年、外国馬は全切り!でも良かった反面、日本の高速馬場でも走りそうな馬は、馬券に入れた方がいいのかなと。

残念ながら、私は海外馬は全く分からないので、グーグル先生にお聞きして欲しいのですが、欧州の馬場は、日本の馬場と違い過ぎるので、時計も参考になりませんし、血統も訳が分からず、東京も、芝を軽く流して終わり!なので、やっぱり、全切りで良いのかな?とか、予想が下手というよりも、適当なだけですが、海外馬よりも、ハーツイストワールの方が、適性が明確であり、穴馬候補は、この馬で良い気がします。

デアリングタクトも、近2走は、枠に泣かされているので、買うとすれば、ここかな…と、お金の匂いがするのですが、私は典型的な逆張りマンなので、1番人気で惨敗!⇒1番人気で惨敗!⇒5番人気で好走!というパターンは好きであり、近走で人気を背負って惨敗して、見限られた時に激走とか、いくらでも例があるので、今回、デアリングタクトは、そういう感じの馬だと思っています。

デアリングタクトは、どのコースでも走るので、最近は、パワー型の馬場では買い!という風潮ですが、オークス馬ですし、東京の中距離とか2400m位が、最も力を発揮できるのかな?とか、1番人気の時は、もう終わっているでしょ!とか平気で書いていたのに、ここでは手の平を返すので、人生、開き直りが重要ですが、私の友人って、そういう部分を許してくれるので、大変、感謝しています。

結局、何を買うのかは、当日の15時位まで、分からないというか、オッズを見て、勝負する馬を決める!というスタイルなので、自動投票が便利ですが、①にオッズ、②にオッズなので、予想家の逃げ口上として、このオッズだったら買えた…というのが防具な反面、私の場合は、目安となるオッズを、ある程度、先に出しているので、適正なオッズを見抜くのだけは、得意であり、この感覚が鋭くなると、戦術の幅が広がりまくるので、同じ1倍台の馬でも、この馬は買い!で、この馬はスルー!と判断できる訳ですが、もうね、ブログって、私の自慢大会の場所であり、それで、お金まで頂いているので、ファンよりもサポーターを増やして、お金を頂ければ、活動は続けますので、赤津という人間を、共同で養って下さい。

身売りですね。

大体、40歳以上の方が多いと思うので、一緒に歳を取って、棺桶に入りましょう。

今週も引き続き、よろしくお願いします。

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